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2005年2月21日 (月)

極細ボールペン

 発売以来、ペン先のボール径0.3mmの激細ボール、パイロットの「HI-TEC-C」ペン先のボール径0.3mmを愛用していたのです、このサイズのペン先のボールペンはすっかり一般的になりましたね。

 パイロットでは、更にペン先のボール径が小さい、0.25mmで筆記幅:0.13mmの「ハイテックC 0.25mmボール」(210円税込み)が発売されています、知らなかった。他に0.3mm径より小さい物は、ステッドラー「Liquid point 5(416)」(210円税込み)が有りますね。
 また、テレビCMで流れていたんですが、三菱鉛筆より「nni-ball Signo bit」(210円税込み)が発売されていることを知りました。なんとペン先のボール径0.18mm!

 実際の所、此処まで細くなると、実際に引ける線の太さはあまり変わらない気もしますし、インク詰まりとか気になるところもあります。うーん、一体何処まで小さくなるのだろう?
●関連URL
筆記具製品案内:ハイテックC 0.25mmボール(パイロット)
ユニ ボールシグノ ビット(三菱鉛筆株式会社)
Liquid point 5(416)(ステッドラー)

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