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2007年5月20日 (日)

国立天文台、彗星の構造を解明

 NASAのディープインパクトがテンペル第1彗星へ金属塊を打ち込んだときの様子を、すばる望遠鏡で観測した結果から彗星の内部構造を推定したとのこと。
●関連記事
彗星表面に微粒子層、国立天文台が世界で初めて解明(2007年5月20日0時2分)(科学 : YOMIURI ONLINE)
すい星:核の内部は層状構造 無人探査機弾で解明(2007年5月20日 0時56分)(今日の話題:MSN毎日インタラクティブ)
彗星の内部構造初めて解明 原始太陽系の物質残る(2007年05月20日00時16分)(asahi.com>サイエンス)
●関連URL
彗星の内部構造、初めて解明(2007年5月19日)(国立天文台:トップページ)
NASA - Deep Impact

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