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2006年12月20日 (水)

NASA、赤外線宇宙望遠鏡スピッツァーの観測画像から宇宙誕生から10億年までの光のみを抽出に成功

 遠くの星は、光の速度の関係でそれだけ古い宇宙の光となります、130億光年 以上遠い星の光のみで画像を作成し、宇宙誕生から10億年程度までの宇宙の様子を見ることが出来るとのこと。
●関連記事
130億年前の誕生直後の宇宙、NASAが画像を作製(2006年12月19日10時57分)(科学 : YOMIURI ONLINE)
●関連URL
NASA Telescope Picks Up Glow of Universe's First Objects(12.18.06)

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