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2006年11月 7日 (火)

北海道 稚内市 大沼、日本有数の白鳥の飛来地で飛来数が増えない

 北海道 稚内市 大沼は、シベリアから越冬のため南下してくる白鳥の本州最北端の中継地として有名ですが、そこで異変が起きているとのこと。
 11月初旬に本来ならば飛来のピークを迎えるとのことですが、第一陣以降は群れがほとんど飛来しないそうです。 原因は不明。
 
 発信器による白鳥の渡りの調査って、今もやっているのかなぁ?ロシア側の白鳥の状況が判らないと詳しいところは判らないでしょうね。。
●関連記事
冬の使者に異変、コハクチョウ飛来数激減 北海道・大沼(2006年11月06日06時12分)(asahi.com:暮らし)
●関連URL
大沼 (稚内市)(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
稚内市役所 - 大沼野鳥観察館(北海道)
●関連blog・掲示板
稚内大沼 白鳥便り(稚内大沼バードハウス)

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