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2006年9月 6日 (水)

CA、eTrustがWindowsコンポーネントをマルウェアと誤認知

 CA:コンピュータ アソシエイツのウイルス対策ソフトeTrustでWindowsServer2003で利用している場合、Windowsコンポーネント「Lsass.exe」をマルウェアと誤検知してしまった定義ファイルがあるとのこと。
 企業系では利用率が高い?CAのウイルス対策ソフトですが、怖いですね。。
●関連記事
CAのウイルス対策ソフトウェア、Windowsコンポーネントを誤認知(2006/09/05 11:59)(CNET Japan)

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