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2006年6月 6日 (火)

人間に近づく都会の野鳥

 カルガモもはじめ、最近ではスズメなども人間との距離を詰めているそうです。
 たしかに、公園で食事をしていると、昔には記憶がないほど近くまでスズメが寄ってきています、一度は手からエサを取っていったぐらいです。
 
 昔のように害獣として追い立てられたり、子供などがイタズラしたりすることが少なくなったこと、人間により外敵が近づかないのが原因のようですね。
●関連記事
カルガモしたたか、癒やし求める人間利用 都心に家続々(2006年06月04日17時56分)(asahi.com:暮らし)

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