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2006年5月 9日 (火)

米国、特許法改革が紛糾中

 ようやく「先発明主義」から「先願主義」に変わるのかと思っていたのですが、、
 同時に改革を進めようとしている、特許を利用して多額の賠償金や特許使用料を要求する「パテントトロール」の乱用防止が難航しているためだそうです。
●関連記事
後藤貴子の 米国ハイテク事情 ■進まない米特許法改革■~先願主義には当面ならず(2006年5月2日)(Impress PC Watch)

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