« 船舶の「アイドリングストップ」実験 | トップページ | 総務省、「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」公開 »

2006年5月10日 (水)

火災警報器の悪質販売が増加

 消化器の悪質販売の流れですね。火災警報機を一般新築物件への設置義務付けが2006年06月から開始されるのにつけ込んで、悪質販売が増加しているとのこと。
通常の住宅に高齢者などを狙って市の職員や消防署員を騙って売りつけるそうです。
●関連記事
火災警報器、悪質販売ご注意…6月1日新築へ義務づけ(2006年5月9日3時9分)(社会 : YOMIURI ONLINE)
●関連URL
消火器の訪問点検にご注意!(総務省消防庁)

|

« 船舶の「アイドリングストップ」実験 | トップページ | 総務省、「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」公開 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1129/10000378

この記事へのトラックバック一覧です: 火災警報器の悪質販売が増加:

« 船舶の「アイドリングストップ」実験 | トップページ | 総務省、「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」公開 »