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2006年4月20日 (木)

日本航空、御巣鷹墜落のジャンボ機の一般公開へ

 一般公開は、2006年04月24日から要事前予約。
 平日のみですか、連休や長期休暇期間を利用するしかないですねぇ。祝祭日も開いているのかな?

 行ってみたい所なんですけど、、うーん。
■追記
 ようやく、いまさら、という感じもしますが・・ともかく、一般公開に踏み切った日本航空の判断を評価します。ここ最近のトラブル頻発に対しての対応の一つとしての目的があるにしてもね。
 
 最寄り駅は東京モノレール羽田線「整備場駅」
●関連記事
墜落機の残骸も…日航、羽田に安全啓発センター(04/20 01:42)(Sankei Web 社会)
日航、墜落残存機体などを公開・「安全啓発センター」オ-プン(2006/04/20 07:00)(NIKKEI NET:社会)
JAL事故機の残存機体展示 安全啓発センター公開(2006年04月20日00時09分)(asahi.com:社会)
●関連URL
JAL、安全啓発センターを開設!(2006年04月19日)(JAL-航空券 予約・空席照会・運賃案内-)

【安全啓発センターの概要】 ・住所・・・東京都大田区羽田空港1-7-1第2綜合ビル内 ・広さ・・・展示場約622平方メートル、事務室等約65平方メートル ・JAL123便事故(JA8119号機)の残存機体(後部圧力隔壁、垂直尾翼前側、後部胴体の一部、座席)、飛行記録装置、コックピット音声記録装置などを展示しています。主な部品点数は41点です。 ・日本航空の主な事故、世界の主な事故パネル、航空機事故年表を展示します。その他、書籍・文献コーナー、検索用PCを備えています。 【一般の方の見学について】 ・月曜日~金曜日の10~12時、13~16時の間で、社員教育と重ならない場合に可能です。施設保安のため、安全啓発センター(電話番号03-3747-4491、月~金の10~12時・13~16時)に、前日までにお申し込みをいただきます。 ・見学には安全啓発センターのスタッフがつき、ご説明をさせていただきます。

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