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2006年1月22日 (日)

警察庁、DNA型データベースを国際共有化

 先進国の各国とDNA型情報を相互に比較出来るようにするとのことで、検出能力を先進国の各国とよりも上がるとのこと。
 検出座位が11座位から15座位(+別方法の3座位)となるとのこと、米国は7~9座位、英国は10座位で、両国のデータと比較できるようにしたと言うことですか?将来的にはG8で各国のDNA型情報を共有する原則が2003年宣言されています。
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DNA型データベース「国際化」 警察庁、検出強化へ(2006年01月22日03時05分)(asahi.com 社会)
●関連URL
警察庁

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