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2005年12月28日 (水)

駅が「こども100番の駅」展開へ

 地域として子供を守る取り組みがされています、駅が子供をかくまう場所としての活動を行うとのこと。関西のJRと私鉄が独自活動として行っていたことを全国展開するそうです。
 良い試みだと思います。

 しかし、一番大切だと思う地域での守りはどうなんでしょうか?昔のように地区の家の人と顔見知りという状況には成っていないと思います。せいぜい、子供を持つ親同士が顔見知り程度。
 挨拶をするだけの仲でも十分だと思うので、一寸したきっかけの時に挨拶してみるのも良いかなぁ?
●関連特集記事
朝日新聞 「子どもを守る」 ―ニュース特集―(asahi.com)
●関連記事
「こども110番の駅」全国展開へ 民鉄協など(2005年12月27日09時50分)(asahi.com:社会)
●関連URL
日本民営鉄道協会

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コメント

子供の痛ましい事件が多すぎますよね。何とかしたいとおもってます。私のブログの中でも書いてますので気が向いたら見に来てください。感想を聞かせてください。

投稿: 護身術合気道&古武術居合刀剣道 | 2006年3月13日 (月) 23時40分

護身術合気道&古武術居合刀剣さん、こんにちは。コメントありがとうございます。

 是非おじゃましたいと思います。

 子供を凶悪な事件から守る方法、簡単な答えも方法もないかもしれませんが、考えて実行していかないと行けないですね。

投稿: 神子秋沙 | 2006年3月14日 (火) 07時23分

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