« 米・カナダ産牛肉の輸入解禁12月にも? | トップページ | ロンドン渋滞課金の増額で外交問題が発生 »

2005年10月25日 (火)

列車のつり革、多い関東、少ない関西 事故時に差?

 列車のつり革がJR東日本とJR西日本で差があるというのは驚きです、また、その理由が、混雑が多く転倒防止のため増やしている東日本に対して、車内の見通しを良くデザイン上の理由から少なくしている西日本、、どちらが良いのかは明白ですね。

 つり革、確かにある程度自分の体を支える効果はある物の、どちらかというと、握り棒の増設を期待したいです、山手線や京浜東北・根岸線の新型車両などで、縦の握り棒が多めに設置されていますが、非常に楽に体の保持ができます。背の高さもあまり関係なく利用できますし。
 歩くのに邪魔なのは確かなんですが・・
●関連記事
列車のつり革、多い関東、少ない関西 事故時に差?(2005年10月24日08時01分)(asahi.com:社会)
●関連URL
国土交通省

|

« 米・カナダ産牛肉の輸入解禁12月にも? | トップページ | ロンドン渋滞課金の増額で外交問題が発生 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1129/6557368

この記事へのトラックバック一覧です: 列車のつり革、多い関東、少ない関西 事故時に差?:

« 米・カナダ産牛肉の輸入解禁12月にも? | トップページ | ロンドン渋滞課金の増額で外交問題が発生 »