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2005年9月30日 (金)

原子力政策大綱、相変わらず推進ありきの内容

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原子力政策大綱:高速増殖炉「2050年実用化」盛り込む(2005年9月29日 12時36分)(MSN-Mainichi INTERACTIVE 科学)
核燃サイクル路線を継続・原子力政策大綱の最終案(13:32)(NIKKEI NET:経済)

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» 平蔵を以って原発を制す [びんごばんごBlog]
 資源小国であるわが国にとって、エネルギー安定供給、地球温暖化防止等の観点から、原子力発電の重要性は言うまでもなく、ウランの利用効率を飛躍的に高めることになる核燃料サイクルの確立は、わが国原子力政策の基本をなすものです。このためわが党としては、高速増殖原型炉「もんじゅ」を中心とした核燃料サイクル技術の研究開発を推進します。 (自民党重点政策2006)  エネルギー事情から原子力発電が言うまでもなく重要なのであれば、都心部の近く(例えばお台場)にこそ原発を建設すべきだ。何もわざわざ都心近くに原発を... [続きを読む]

受信: 2005年9月30日 (金) 21時22分

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