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2005年7月21日 (木)

世界遺産が決まった知床で、河川工作物を撤去も視野に検討

 素晴らしいと思いますが、当然な対応とも言えますね。不要になった建築物の撤去も含めた再検討は。

 正直、某県某市の治水工事担当にも見せたい、コの字型のコンクリートブロックで川を囲って治水工事なんてしているのは、何年前の土木技術だか。
昔遊んだ川が、垂直数メートルのコンクリート壁、真っ平らなコンクリートの川底、立ち入れないように金網のフェンス、となっていたのを見て、愕然としたことが・・治水のためなら此処までしなくてはいけないのか?と非常に疑問に思っています。
●関連記事
知床:河川工作物の撤去も視野に検討 北海道知事(2005年7月20日 2時25分)(MSN-Mainichi INTERACTIVE 話題)

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