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2005年1月25日 (火)

Windows最新パッチで修正されていない脆弱性

 MSは、修正対象ではなく新たに見つかった脆弱性としています。
対象は、HTML Help ActiveXコントロール関連のセキュリティ問題(MS05-001)で、非常に危険な脆弱性です。
 MSはパッチのリリース予定を表明していますが、提供時期は不明。
●関連記事
Windowsのセキュリティ問題、最新パッチでは修正されず(2005/01/25 11:55)(CNET Japan)
マイクロソフト、GeCAD NETの“MS05-001不完全疑惑”を否定(2005/01/25 22:05)(Impress INTERNET Watch)

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