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2005年1月24日 (月)

ACCS不正アクセス事件、検察は懲役8ヶ月を求刑

 ACCSの管理不備についてはどうなったのだろう。。
 この事件、公表の仕方に問題があるとは思う物の、不正アクセスには成らないと考えています。
ってか、これが不正アクセスなら、間違えてアクセスしただけでも不正アクセスになってしまう可能性が出てきてしまいます。脆弱性の確認など、不正と成るのは目に見えてしまっているので、だれも危険性の確認などしなくなるでしょう。

 裁判所の正しい判断を信じています。
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不正アクセス事件、元京大研究員に懲役8月求刑(2005/1/24/12:31)(YOMIURI ON-LINE 社会)

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» ACCS不正アクセス(?)裁判 [さわの多事多事論@livedoor.com]
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)のコンピューターからインターネットを通じて1200人分の個人情報が引き出された事件で、不正アクセス禁止法... [続きを読む]

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