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2004年11月27日 (土)

国際宇宙ステーションで実験

 名古屋工業大、木下隆利教授の人工有機物「高分子フォトニック結晶」と大阪大、中川敦史教授の「新しいたんぱく質開発」の実験を国際宇宙ステーション:ISSで行うことを決めたとのこと。
この2つの実験を今後5年を掛けて準備し実行に移すそうですが、肝心の日本モジュール「きぼう」の打上時期も決まっていないし、スペースシャトルの打上再開も未だ、、、大丈夫なのかな?(^_^;
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JAXA:「光の電池」開発へ 宇宙空間で新素材研究スタート(2004年11月25日)(MSN-Mainichi INTERACTIVE)
名工大 “宇宙素材”共同研究 宇宙航空開発機構と 国際ステーションで (2004/11/25)(読売新聞中部支社)
●関連URL
宇宙航空研究開発機構|JAXA
国際宇宙ステーション・有人宇宙開発
JAXA 産学官連携サイト
名古屋工業大
大阪大

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